脱毛日記②はじめての脱毛器は痛かった!照射の「痛いっ!!」を軽減する方法

むぎ雑記
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ご覧いただきありがとうございます。

むぎちゃです。

Amazon限定品ブラウンの家庭用脱毛器シルクエキスパートPro5 PL-5014を購入しました。

開封レビューはこちら。

脱毛器を使用するにあたって一番のネックが「痛み」。

シルクエキスパートは10段階に合わせた自動パワー調整もあり、手動でやわらかさを3段階変えることもできますが不安は不安。

そこで、まず夫を使って「痛み実験」をし、痛みはどれほどのものなのか、軽減できる方法はないのかを検証してみることにしました。

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脱毛器シルクエキスパートの段階調整

シルクエキスパートは肌の色や毛色を自動検出し10段階でパワーを自動調整してくれます。

肌や毛色によっては使用できない可能性もあるので特に日焼けには注意!

肌色が薄めなほどパワーは強く、濃いほど弱く出力されます。

さらにグリップにある丸いボタン「やわらかフラッシュボタン」を使うと手動で強さを3段階変えることができます。

脱毛は痛い?はじめての照射

シルクエキスパートの説明書ではパッチテストが推奨されています。

なので今回はパッチテストの初照射!

けれども痛さに不安のある私。

そこでまずは夫を実験体にして痛さレビューをしてもらいました。

夫です。今回は私の腕が犠牲になりました。

脱毛器の使い方:照射前の状態

まず用意したのは野性味あふれる夫の腕。

これくらいの肌色と毛色であれば自動検知ではじかれることはなさそうです。

日焼けしてなくてよかった~!

脱毛器の使い方:照射前にカミソリで剃る

まずはカミソリで照射部分を剃っていきます。

お手入れをする際は必ず毛を剃って肌を清潔で乾燥した状態にしておかねばいけません。

脱毛器の使い方:肌に照射口を合わせいざ照射!

スイッチを入れた脱毛器の照射口を目当ての場所にあて自動検知開始。

目を背けつつ細長い丸のスイッチを押すと……

痛ったぁ!!!

叫び声。

極限まで熱した輪ゴムで弾かれた感じ。

相当痛かったようです。

脱毛器の照射時の痛さを軽減する方法

実は私、この時は知らずに手動調整マックスで照射していました。

ごめんね?ワザとじゃないんだ。
もっかいいい?

……

手動で段階調整

羽のアイコンがかわいい丸いボタン。

これが出力を手動で変更できる「やわらかフラッシュボタン」。

この機能で最小出力に設定。

ランプがひとつだけ点灯している状態です。

これで照射をしてみると……

だいぶんマシ。

どれくらいの痛み?

熱くない輪ゴムで弾かれるレベル。

うーん……

それでも痛ければアイシング

もうそれ以上は機械ではムリだったので、生身の方で調整することにしました。

かくなる上は保冷剤で肌を冷やして痛覚を麻痺させてやる!!!

その結果……

全然痛くない!

機械と生身、それぞれが歩み寄り痛さ問題は解決しました。

私のパッチテストも無事終わりました!

……よかったね。

まとめ

IPL式の光脱毛器はやはり痛みを伴うものでした。

シルクエキスパートPro5では肌や毛の自動検知で10段階にパワーを自動調整され、手動でも3段階のパワー調整が可能。

しかし、それでも痛みが強い場合は「アイシング」がおすすめ。

痛覚を鈍くすることで脱毛照射の痛みがやわらぎます。

パッチテストは無事終了。

48時間以上お肌を観察して異常がなければしっかり脱毛をしていきたいと思います。

続きは脱毛日記で。

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